【紫鈴2019・2020・2021・2022】 ハーフボトル4本セット再販開始

昨年、多くのご好評を頂戴いたしました【紫鈴】バーティカルセットが再販いたします。

紫鈴バーティカルセット【2022・2021・2020・2019  ハーフボトル各1本 4本セット

巧緻に構成されたアロマと味わいが包容力のあるエレガンスをもたらす【紫鈴 2022】。グレートヴィンテージにふさわしい凝縮感と長い余韻を持つ【紫鈴 2021】。果実味やタンニンがまろやかに溶け込み始めた【紫鈴 2020】。熟成香のニュアンス、アフターフレーバーに熟成の表情が感じられる【紫鈴 2019】。これら4つのヴィンテージの【紫鈴】を、熟成が比較的早く進み、飲み比べもしやすいハーフボトルでご用意。

※今回も、バックヴィンテージ価格ではなく現行ヴィンテージ価格にて販売いたします。

この貴重な機会に、ヴィンテージやセパージュ、そして熟成が織りなす【紫鈴】の奥深い魅力を、どうぞ心ゆくまでご堪能ください。

ご購入はこちらより

 

【紫鈴 2019】全米メディアがこぞって絶賛するヴィンテージ

96点以上が最高評価とされるヴィンテージチャートで、「Wine Spectator」97点、「Robert Parker.com」96点、「JEB DUNNUCK.com」96点と、全米のメディアがこぞって、2019年を高く評価。550ものワイナリーが加盟するナパ・ヴァレー・ヴィントナーズでは、「鮮やかな酸と豊かなテクスチャーを持つ類まれなる果実が、驚くべきヴィンテージになることの証」と、2019年を評しています。

そして「紫鈴 2019」は、ワイン評価メディア『California Wine Advisors (CWA)』にて、97点を獲得。「ベルベットのようなタンニンとリッチな黒果実の味わい。寝かせて数年後に98点になる可能性がある」と高い評価を得ました。今だからこそ愉しめる、熟成の香り、味わいをご堪能いただけることでしょう。

【紫鈴 2020】ナパのカベルネ・ソーヴィニヨン、ヴィンテージ・オブ・ザ・イヤーの評価

ワイン評価メディア『California Wine Advisors (CWA)』にて、「紫鈴 2019」と同じく97点を獲得し、ナパのカベルネ・ソーヴィニヨン2020年のヴィンテージ・オブ・ザ・イヤーの評価を獲得。「今後数年で、より高いグレードへと上がっていく可能性を秘めている」とコメントされています。

【紫鈴 2021】「紫鈴」史上、最も多く愉しまれているグレートヴィンテージ

2021年は、終始天候に恵まれた良好な年だっただけに、収穫された果実は熟成感に溢れ、この鮮やかな深紅のワインに、これまでになく素晴らしいポテンシャルをもたらしています。

辻本 夏子オーナー兼CEOは、「紫鈴 2021」について、「樽から試飲した時、いち早く皆様にお届けしたいと思った。もう待っていられないと思うくらい、素晴らしい出来だと感じた」と、ワイナリーでテイスティングした際を振り返っています。

実際に、「紫鈴 2021」は「紫鈴」史上、最も多くの方に愉しまれているヴィンテージとなりました。ケンゾー エステイトのフラッグシップ「紫鈴」を、さらなる高みへと導いていく2021ヴィンテージを、この機会にお愉しみください。

【紫鈴 2022】巧緻に構成されたアロマと味わいがもたらす、包容力のあるエレガンス

2022年のナパ・ヴァレーは天候に恵まれたとは言い難いながら、口に含めば、 それは「紫鈴2022」には当てはまらないことをご実感いただけるヴィンテージとなりました。

しなやかさや温かみも備えた確とした芯があり、酸やタンニン、果実味が緻密に構成されることで 香りやテイストに奥行きを生み出しています。果実味のあるエレガントな味わいの「紫鈴」らしい万能性も健在で、ペアリングの幅が非常に広く、包容力もあります。

適切な時期に収穫できた健全な葡萄を醸造できたからこそ生まれた、バランスの取れた美しい紅い雫をご堪能ください。

Access

住所
東京都港区六本木6-12-4 六本木ヒルズ レジデンスD棟1F・2F
Tel
03-3408-1215(FAX 03-3408-1216)
営業時間
1F ワインショップ 11:00~23:00
1F カウンターダイニング 11:30~23:00
2F レストラン 17:00~22:00
定休日
月曜日
席数
1階 カウンター13席
2階 テーブル席52席(内個室4室)
カード
VISA、Master
JCB、Diners
American Express
電子マネー
各種コード支払可
アクセス
東京メトロ日比谷線「六本木駅」より徒歩6分
都営地下鉄大江戸線「六本木駅」より徒歩8分
都営地下鉄大江戸線「麻布十番駅」より徒歩8分